株初心者システムトレード入門の決定版!

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株システムトレード

システム検証

次に、「過去データ」や「仮想未来」を用意して
以下の項目からバックテストします。(※ 仮想未来はフォワードテストと呼びます)

総銘柄数 銘柄グループに含まれる銘柄数 
有効銘柄数 有効銘柄(トレード数が1以上の銘柄)の数
(有効率)  有効銘柄数÷総銘柄数×100 (%)
勝ち銘柄数  勝ち銘柄(純利益が0以上の銘柄)の数 
(勝率)  勝ち銘柄数÷有効銘柄数×100(%) 
負け銘柄数  負け銘柄(純利益が0未満の銘柄)の数 
(負率)  負け銘柄数÷有効銘柄数×100(%)
銘柄平均利益  純利益の総和÷有効銘柄数
トレード総数  トレード数の総和
トレード平均利益  純利益の総和÷トレード総数
すべてのトレードの平均利益
トレード平均期間  トレード期間の総和÷トレード総数。
すべてのトレードの平均期間
条件別の成績・仕掛け  買い条件を複数設定した場合、
条件ごとの成績を見ることが可能です。  
条件別の成績・手仕舞い  売り条件、ストップ条件ごとの
成績を見ることができます。 
損益率の分布  リスクの大きさを確認することができます。 

★ 「10分」で"未来を想定"できるという優位性

裁量トレードの場合、幾多の勝負を繰り広げてゆきながら、
「安全性の高い手法」や、「リスクを抑えた投資戦略」を身に付けてゆきますが、

論理的な戦略を組みたてるシステムトレーダーであれば、
過去何十年間ものデータを、ほんの「10分」程度で結果を知ることができます。

つまり、相場に勉強代を支払わずに済んでしまうという利点が手に入ります。
"勝てる何か"を自分が操るPC(パソコン)上で知ることができてしまうのです。 

これってとてもお得だと思いませんか!?
なぜなら、「あなた」はシステムトレーダーになるだけで、未来が分かるのですから。


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